現地まで出向いて方角チェック

現地まで出向いて方角チェック


現地まで出向いて方角チェック
一つの不動産屋へ足を運ぶと、そこには数多くの賃貸物件が紹介されていることでしょう。
しかし貴方が住みたいエリアの賃貸を探すのでしたら、その現地の不動産屋で賃貸探しをすると良いでしょう。 昔の不動産屋は現地の下見に行くときには方位磁石を持って行っていましたが、最近では持参することなく下見に行くケースがあります。
物件情報の書類に記載されている情報というのは、一度登録をするとなかなか修正をしませんので、自分自身での確認が大切なのです。

もし不動産屋へ出向き、案内された物件資料に方角が記載されていてもそれを100%信じるのは危険です。
物件の情報を作成する時に現地を確認しに行った人が間違ってしまっていたり、適当に書いている可能性があるからなのです。

不動産屋が管理をしている物件というのは、自ら方角の確認をしたり、計測をすることとなりますが、中には計測するのを忘れている物件があります。
現地調査が終わった後に、その時のイメージで方角を書いていることもあるのでお気をつけ下さい。




現地まで出向いて方角チェックブログ:2020-5-24

夫が仕事を辞めることになりました。
見かけによらず、責任感が強く慎重な夫にとっては、
悩み悩んだ末の思い切った決断のようです。

「仕事やめたいなぁ」と最初に言い出してからは
2~3年は経っているような気もします。

「あと1年、あともうちょっと…」と言いながら
夜更け遅くまで働き続けてきた夫も遂に限界がきたようで、
今年に入ってようやく「区切りつけるわ」と
自分から言ってくれました。

奥さんの立場としては、
毎日よる遅くまで働きづめで、
疲れ果てていた夫を見ていたので…

ホッとした気持ち半分と、
これから先がハッキリ決まっていない状態で
仕事を辞めるなんて本当に大丈夫なんだろうか?という気持ち半分です。

ただ、将来の不安を感じながらも、
わたくしはやっぱり、よかったなぁ…という思いが一番です。

夫の決断までの流れをみてると、
そういえば、わたくし自身も自分がなかなか決められない性格で、
昔長年務めた職場を辞める時も何年も悩んだよなぁ…と
いうことを思い出します。

でも、辞める前にあれだけ心配して悩んだわりには、
辞めてからは何事もなかったように流れていくので、
「なんでわたくしはあんなことであんなに悩んでいたんだろう?」と
不思議に思うんですね。もっと早く決断すればよかった…って。

夫も、自分で「区切りをつける」と言い出してから、
随分いろいろなプロセスがあったように思います。

夫は、今を楽しむということやチャンスに恵まれてるということでは、
わたくしよりもよっぽど強いと思っていたけれど、
やはり夫にも夫なりの恐れは一杯あるようです。

でも、ひとまず「お疲れさまでした」ですね。

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